今回非常多くの申し込みをいただき、全ての方を受け入れることができないもどかしさを感じているところではありますが、それでも北は山形から南は沖縄まで、消防だけでなく警察の救助関係者、さらには多数の公務での参加もあり、日本のロープレスキューの着実な広がりを感じるものとなりました
現場の緊急度を考慮した判断、そのうえで基本となる安全、確実なロープ救助とは
確かな知識と正確な技術、そして何より篤い心が集まった2日間でした
開催にあたりご協力いただいた関係者の皆様、ロープレスキューの未来を創り出すために全国から駆け付けてくれたスタッフの皆様、ありがとうございました。
この熱意のバトンが日本の救助技術を更に前進させるはず🎈


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